never too sweet

ALL HAND MADE

  • ALL HAND MADE

    手作りです。

    編んでいる素材によって編み目が均一でなかったり、タグの刻印、サイズも均一ではありません。

  • ONE OF A KIND

    すべて一点ものです。

    編みながらデザインを完成させていくので、似たデザインはあっても決して同じものはありません。

  • IRREGULAR RELEASE

    新しい商品の発売は不定期です。

    一つの商品を編み上げるのに数日かかります。出来上がったものからアップします。

  • ※商品の写真は自然光のもと撮影しています。光源によって若干色の印象が変わることがあります。

Bud. as BUDDY

THOUGHTS OF HANDMADE BAG BRAND Bud.

デビューは2022年5月。

Bud.(バド)とは“蕾(つぼみ)”という意味と、

相棒を意味する“Buddy"の略称です。

友人の輪から広がって生まれたこのバッグが、手に取る型の相棒のような存在にあるバッグであってほしいと願っています。

「自分にこんなバッグがあったら楽しいな」という発想から生まれたので、小ぶりでも財布やスマートフォン、手帳などが無理なく入るように、実用性も重視しています。

誰とも被らない、すべてが一点ものです。そのユニークなデザインをきっかけに、コロナ禍で失われかけたコミュニケーションに華やかさと彩りをーー。ファッションディレクターとして培った視点で、素材の質感や配色のバランスを1点ずつ編集。大人が持てる、洗練された愛らしさ。「かわいいバッグでおしゃれをして出かけよう!」。そんな気持ちを後押しすることができれば幸いです。

AKIKO HAYASHIDA/ FOUNDER & DIRECTOR OF Bud.

『ハーパーズバザー』元ファッションディレクター。ロンドンのセントラル・セント・マーチンス大学/大学院でデザインやファッションを専攻。在学中からスタイリストとして活動し、帰国後はファッション誌編集部でキャリアを重ねる。現在もフリーランスとしてモデル撮影やコレクション取材を積極的に行うかたわら、「Bud.」を運営。

林田明子のポートフォリオ

Central St. Martins

EDITING BAGS: INFUSED WITH AN EDITOR'S DISCERNING EYE

ハーパーズバザーで世界中の美意識を「編集」してきた経験が、Bud.の核です。膨大な素材からモードな遊び心と品格を両立する布を厳選する力。それは、一過性の流行ではなく「物語のある逸品」を見極めるエディターの直感そのもの。プロの審美眼で1点ずつ仕立てるバッグは日常を彩る最高の相棒になります。

MEDIA COVERAGES

BIRKENSTOCK

HARPER'S BAZAAR JAPAN

2023年4月号

2023年5月号

ELLE JAPON

2025年9月号

THE NIKKEI MAGAZINE AI

2022年10月27日

繊研新聞

2022年7月23日版

日経MJ

2023年9月6日版

TINY SITRUUNA

2024年#0

COLLABORATION

JOSEPH

2023年4月

アーカイブ生地を使用したバッグを制作。伊勢丹新宿店でポップアップを開催。

MADISONBLUE

2024年9月

アーカイブのシャツ生地を使用したオリジナルデザインのバッグを制作。MADISONBLUE店舗で販売。

BLAMINK

2025年4月

アーカイブの生地を使用したバッグを制作、青山店で販売。